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      2016/03/27

STAP細胞から学んだ医療の闇と仕組みの怖い話

 

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ゆり
2015年からビジネスを始め24歳の時に月収100万円を達成!その後収益は伸び続け年収も8桁を超える。得意分野は「仕組み作り」と「外注化」で人を雇ってネット上に資産を作って伸び伸び自由に暮らしている。2記事しか入っていないサイトから50万円以上の利益を得たり、1つのアフィリエイト商品を600万円ほど売ったりしている。普段はダラダラしているがたまに本気を出して1ヶ月で1000コンテンツを作ったりして仕組みから収益を得ている人。<<メルマガの中でノウハウも公開中>>
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どうもこんにちはゆりです!

雪、、、積もってますね。笑

 

さてさて、今日は「異世界の話」をしていこうかなと思います。

 

私は、ビジネスを始めてから8ヶ月ほど経ちましたが、

一番の変化としては、

異世界を知ることにわくわくするようになったことです!

 

新しいこと知りたい!挑戦したいな!ってすごく思います。

私は今、油にはまっていて、「油コレクター」をやっています。

 

というのも最近は、医療に興味があるんですよ。

医療の裏側を知ってしまうと怖すぎて、

自分の体は自分で守らないとなっていう気持ちをひしひしと感じるからです。

 

今日は「医療業界の裏側とビジネスモデル」について

語っていこうと考えているのですが、

 

それっていうのは、

医療業界の黒い部分を「なぜ?」と深堀していくと、

「仕組み=ビジネスモデル」の部分にいきつくからなんですね。

 

「誰かが得する仕組み。」

世の中にあるものは、誰かが作ったものです。

ということは、誰かが得をするために作られています。

 

誰かの得のために、本当に価値のある発見が潰されたり、

儲けのために、最悪な仕組みが構築されていたり。

 

まじか、、、医療の世界って、そういう仕組みなのか!って。

私は、医療業界の裏側を知って、今までの価値観が崩壊しました。

 

私たちは、常識汚染されていますが、

常識ほど怖いものって、ありませんからね。

 

例えば、1日3食って、日本人の中であれば常識ですよね。

ですが、1日1食の方が健康にはいい。

その話はまた今度しますが、

 

医療って本当に安全なのかな?

常識を疑ってかかってください。ということです!

今日はそんな、医療業界の裏側の話。

 

この前、久しぶりにテレビに小保方さんが出ていました。

それでSTAP細胞を思い出したので、

STAP細胞について話していこうかなと思います。

 

闇に葬り去られたSTAP細胞ということで、

本当にSTAP細胞はあるかはわかりません。

ですが、私はあると思っていて、

あるを前提で今回はお話していこうかと思います。

 

本当にあったとしたら、、、

STAP細胞は、権力者にとってはヤバイものになります。

権力者は、都合の悪いものを葬り去ろうとします。

 

さて、ここからSTAP細胞のお話をしていきますが、

 

その前に再生医療の分野では

「ES細胞、IPS細胞、STAP細胞」この3つが注目されました。

 

再生医療というのは、簡単に言ってしまうと

 

 

胃がんで胃を摘出することになった時、

自分の細胞から、新しく臓器を生み出すことを可能にするような技術です。

 

で、ノーベル賞を取った「ES細胞とIPS細胞」

そして、潰された「STAP細胞」

 

この2種類に分かれるわけですが、

 

ES細胞:受精卵使用=動物ではいいが、人間には難しい

IPS細胞:人の細胞を使用=ガン化するのが欠点

STAP細胞:人の細胞を使用=万能細胞=「再生医療」への道が開く

 

超かんたんにすると、こういう特徴を持っています。

 

ES細胞というのは、受精卵を使うため人間に使うのは難しいんですよね。

受精卵=生まれてくる命ですからね、、、

 

IPS細胞は、皮膚などの細胞から作れるが、ガン化してしまうのが欠点。

 

で、STAP細胞なんですが、万能なんですよ。

ガン化もしないし、皮膚などの細胞から自分の臓器を作れてしまう。

超画期的なわけです。

 

だって、自分の細胞から

自分の臓器を3Dプリンターとかを使用すれば再生できてしまう。

ということは、心臓とかも複製できてしまうわけです。

 

ただ、それは医療業界にとっては面白くないこと。

というのも、今の医療は、「老化ビジネス」で食べているからです。

 

どういうことかというと、医療業界を牛耳っているのは、

ビッグファーマーと言われる、アメリカの巨大製薬企業なのですが、

この企業が中心に医療業界の仕組みを作っています。

 

老化ビジネスです。老化ビジネス。

現代の医療現場の目的は、

「治療をするのではなく、病気にすること」です。

 

現在、治療を受けている内の9割の人が

治療を受ける必要がないのに、治療を受けています。

 

というのも、ビックファーマーは、

20代30代の人の「健康」を基準にすることで、

40代以降の人の全てが「病人」になるように基準を作っています。

 

基準がおかしいんですよ!!

20代の元気な頃を基準にする意味がわからない。笑

 

現在「病気」と病院から言われている人の内の

7割が → 老化現象(高血圧など)

2割が → メタボ、成人病予備軍などと言われています。

 

そして、本当に治療を必要としている人は1割しかいません。

ですが、何かと理由をつけて、

病院は健康な人を「病人」として仕立てようとする。

 

ある年齢を過ぎれば、誰もが高血圧になります。

それは、人間の体の構造を考えてみればわかります。

 

年をとると、血管が硬くなり、

細胞が減るので、その血管を守ろうとするために血管が硬くなるからです。

 

硬くなった血管で今までと同じように、全身に血液をきちんと送るには、

ある程度の圧が必要になるるのですが、それが高血圧です!

 

血液や酸素を体にしっかりと届けるために、体は高血圧になります。

年をとると細胞が減ってしまうので、高血圧になるもんなんです。

 

ですが、高血圧だと、

血管が破裂する脳溢血のリスクは高まるんですね。

だから、医者は降圧剤を出します。

 

ですが、もともと高血圧になった理由は、

全身に血液や酸素を送り届けるためでした。

 

ですが、それを薬によって、下げてしまうと

当然、全身に血液が十分に行き渡らなくなります。

 

すると、めまいがしたり、全ての内臓機能が悪くなります。

だって、血の巡りが悪くなるなりますから。

体の隅々に、酸素が届かなくなるんですよ。

 

すると、酸素や血液が脳へも届かなくなります。

酸素が届かないと、脳へのダメージは深刻になり、

アルツハイマーや認知症になります。

 

認知症の主な原因が、この降圧剤と言われているんです。

脳の酸欠ですね。

 

「高血圧だから、気をつけてください」と薬を処方して、

お金をもらう。本当はどこも悪くないのに。

 

そして、薬を飲み続けると

血液が回らなかったり、酸欠になって認知症になったり、

内臓が悪くなったりする。

 

これが、医療業界の現実ですよね。

医師たちは強力な薬物を投与して治療をする。

ですが、本当はそんなもの必要ありません。

 

これが、製薬会社と病院を中心とした医療ビジネス

老化という自然現象で金を生み出す錬金術です。

 

だって、考えてみてくださいよ。

そもそも病院は、病人がいないと経営は成り立たちません。

 

皆が健康で元気だったら潰れますからね。

病院なんていらなくなります。

 

と、考えれば、医療業界は本当に人を健康にしようとするのか?

っていうことです。

 

むしろ、できるだけ多くの人を病気にすること、長引かせることを考える。

 

「高血圧」といったん、診断を出せば

その人達は、死ぬまで薬を飲み続けないといけないわけですから、

お金儲けをするには、ぴったりです。

 

私は、病院で働いていたことがありますが、

来るのは高齢者しかいなかった。

 

その内のほとんどが、「高血圧」でした。

病院は、高血圧で食べているようなものなんですよ。

高齢者がいなかったら病院は潰れるし、

病気じゃないものを、病気と仕立て上げなかったら儲けられません。

 

病院は、権威を振りかざしながら、

本当は健康な人を「病人」に仕立てているわけです。

 

こわいですよね〜。

 

知らないで高血圧を下げる薬飲んでいたらとおもうと、、、

自分の命に関わる部分だからすごく怖い。

 

私はこれを知って、病院は

「病気を治してくれるところ」という価値観が崩壊しました。

むしろ、病気を作る場所じゃないかって。

 

それこそ、こういう闇の仕組みを知ると、

自立医療をしないとなって思いますよ。

依存せずに、勉強しないとって。

 

高血圧の薬を飲むと、認知症になるとか。怖すぎです。

 

私がビジネスを始めて、医療の世界にも興味を持つまで

私の父は高血圧の薬もらって飲んでました。

 

健康診断で引っかかって、3ヶ月くらいの間かな?

降圧剤を飲んでいたのですが、

 

私が見てみても、

だんだん物忘れがひどいなって感じるようになっていました。

たぶん、降圧剤のせいです。

 

だから、「飲むな!」って、言って

代わりにヘンプオイルを飲ませました。

あとは、「深呼吸しろ!」って、言って脳に酸素を回させて。

 

それだけで物忘れが解消して、戻ったのでよかったーって、思いましたね。

知識を知らないということは、危険です。

 

ちなみに、ヘンプオイルについての動画です。

ヘンプオイルの記事はこちら

 



 

実際に身近の所で医療のヤバさを知ったわけですよ。

ただの「老化」なのに、それを病気として認定されてしまった。

その結果、本当に病人にされるところでしたからね。

 

これが、老化ビジネスです。

 

そもそも、医療はお金儲けの道具にしちゃダメなんですよ。

「お金儲けをするための仕組み」になってしまっているから、

病院が病気を治すところではなくなってしまう。

 

お金儲けをするためには、

患者に治ってもらいたくないわけですからね。

医療ビジネスが成り立っているのがそもそも良くない。

 

で、STAP細胞の話に戻りますが、

STAP細胞がもしあったら?どうなると思いますか?

 

この100年間、医療業界が築き上げてきた

「老化ビジネス」を根本から覆す可能性を持っています。

 

なぜなら、その「老化を治す」ことが、STAP細胞の薬効なんですよ。

STAP細胞のは切断された腕を再生医療で生やす程度の力ではなく、

老化の治療ができる夢の技術なわけです。

 

よぼよぼの80代のおじいちゃんが、

20代の若さを復活させることができます。

 

胃がんで胃を全摘してもSTAP細胞で胃を再建すれば、

新品の胃にとりかえることができる。

 

脳細胞が減って、認知症になりかけても、

脳内にSTAP細胞を注射すれば、脳細胞の数が元に戻って症状が治る。

 

もし、STAP細胞が完全に実用化されたら、

年に数回STAP注射を打つだけで、ほぼ永遠に若さを維持できることになる。

 

そうしたら人間の寿命はどうなるんだろう?

何百歳、何千歳まで生きることも可能になるかもしれない!

細胞がダメになれば、どんどん入れ替えが可能だから。

 

これが、STAP細胞に秘められた「未来」なんですよね。

 

IPS細胞やES細胞では、「老化の消滅」という未来は実現しません。

 

どんなに研究が進んだとしても、寿命が劇的に伸びることがないんです。

だから、にらまれなかったんです。

ノーベル賞になりました。

 

ですが、STAP細胞は「老化を消滅」させるものだった。

そうなったら、老化ビジネスが成り立たなくなる。

だから、潰された。

 

今まで、100年かけて作ってきたビジネスモデルが壊れてしまうから。

 

病院や製薬会社は、老化でお金を儲けていたのに、

老化がお金にならなくなったら困ります。

 

だからこそ、潰されてしまったんじゃないかなって思うわけです。

 

「ビジネスモデル」これが医療業界の闇です。

私は、こうやって異世界を知るのが楽しいです。

 

こうやって、知識を知って、その背景を知って。その歴史を知る。

すると、見える世界が変わっていきます

 

世の中の仕組みを知ったり、ビジネスを知ったり、

勉強すると、今までの常識が本当なのかな?

それって、そう思わされてるだけなんじゃないの?

って、思うようになりました。

 

私は、ビジネスという世界に入って、

勉強するようになって本当によかったなと思います。

 

知らないことを知ると、アドレナリンがでて

めっちゃワクワクします!

刺激がない世界が、刺激にあふれて毎日がワクワクします。

 

情報は人生を変えるし、勉強はプライスレスです!

また、ビジネスモデルの話や仕組みのお話をしていきますね。

 

そんな私の自己紹介はこちら。

ゆりのプロフィールレポートはこちら

 

物語としても結構おもしろいって、言ってもらえています!

ちなみに、私がやっている「仕組み」

ビジネスモデルについてもガッツリとご紹介しています。

 

こちらのレポートにも社会の裏側が描かれています。

「異世界」が広がっていると思うので、よかったら見てみてください。

 

ではでは、ゆりでしたー!

 
PS.
仕組み作りの方法などより濃密な内容は
メルマガの中で語っているので
よかったら登録していただければと思います!
 

ここまで読んで頂いてありがとうございます。
また、メール講座の中でお会いしましょう。

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